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急性期ならではの技術って?

02月07日18時10分

10コメント 7,039アクセス
私は慢性期がほとんどの病院に勤めています。
(慢性期とも急性期ともいえないような患者さんも結構入院しています)
ある投稿のコメントを読んでいて気になることがありました。
技術を学びたいなら急性期がいいという内容でした。
私は総合病院のような急性期を経験したことがないので急性期のことは全然知りません。
なので急性期にあって慢性期にはない処置や技術にどんなものがあるのか知りたいと思いました。

あくまで私の勤めている病院ではの話ですが…
導尿、膀胱留置バルン挿入、レビン入れ替え、創傷処置、CV挿入介助、胸水穿刺介助、腹水穿刺介助、シリンジポンプに輸液ポンプも使うしモニターも使う、点滴や採血も多いし人工呼吸器もあるし、たまにオペ出しやオペ後の観察もあるし…これといって思いつきはしないのですが…

急性期ならではの技術って何ですか?
挿管とか胸骨圧迫とか術後の観察とかでしょうか??
急性期だったらこんなのできるよみたいなの教えてください!!
匿 名
匿 名さん 

このトピックには10件のコメントがあります

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