ラウンジ

少しだけ愚痴

2017年12月23日

11コメント 1,246アクセス
インフルエンザから肺炎になった父親…意識はあるが苦しそう。主治医からは急変した時の事を説明され、兄弟と母親に相談するが、現状がわからない家族はチンプンカンプン。それはしょうがないさ。と思って話し合いの末延命措置はしない事に。さてと今度は職場に休みを申請。
主任に夜勤を取ってもらい連休三日間くらいになりました。父親と気落ちしている母親の近くにいる事ができる…と思っていた矢先に師長からの電話があり、主任に夜勤を取ってもらったら、主任の休みが1日減ったからと…来月のこの日に夜勤ができる?って。泣きたくなるなぁ〜先の事はわからないし、看護師だからこそ、こういう時には両親の近くにいてやりたいと思ったが、中々色々あります。今年は有休1日も取得しないで勤務してきたけどね。チョット切なくなり投稿してしまいました。

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このような話を聞くと、私の職場は恵まれているのかなと改めて感じます。

文句を言う同僚はいますが、「そんな(精神)状態で勤務された方が迷惑だから、休みなさい」と看護部長が言ってくれるのでとても休みやすい環境です。
子供の病気などで休む時も「子供だけではなく、自分の病気や親の介護などで休まなければならないこともあるのだから、そんなに目くじらを立てないで」と文句を言う同僚を諭している場面をよく見かけます。

看護師だから仕方がないではなく、看護師も普通の権利を主張してもいいという環境を作るのは本当に大変そうです。
落ち着くまでは側にいたいという感情は普通だと思いますが、そんなことも許されない環境が離職率の高さなのかなと思います。
Best
2017年12月25日

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