ラウンジ

看護記録

10月09日23時17分

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みなさん、お疲れ様です

スタッフの記録のチェックや監査を任されるようになり、みんなの記録を見ていて、この単語や書き方はアリなのか?と感じることがありました。

例えば、腸蠕動音をグル音や呼吸音をエアー音。調べたところ、グル音やエアー音は看護師が作った造語だそうで、正式名称ではないので本当は適していないそうです。他にも、終末期患者さんの呼吸状態が悪化した時に生じる、ぷーぷーという呼吸も"ぷーぷー呼吸"と書いたり。
他にも調べたところ、胃ろうのことをPEGと書きがちですが、PEGって本当は経皮内視鏡的胃ろう造設術のことで胃ろうは胃ろうとのことでした。

多量をたっぷりと書いていたり…。
まぁコレは気にしすぎになるのかもしれませんが

医療者の中では共通に使っている単語で通じないこともないですが。。
みなさんの現場での記録で、こんな書き方してる!や、この単語や書き方ってアリなの?と感じるものって何かありますか?
私が気にしすぎなんでしょうか?
星の島のにゃんこ
星の島のにゃんこさん 

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