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ガン看護や終末期でのコミュニケーション

2013年07月24日

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コミュニケーションの中でも、ガンや終末期の患者さんとのコミュニケーションはなかなか難しいと感じます。

1年生の病院見学の際に婦人科系のガン(確か乳癌な気がします)の終末期の
30代の女性とお話しする機会がありました。
その時、とにかく何を話せばよいのか焦ってしまい逆に患者さんに気を遣わせてしまった経験があります。

3年生になった今でも正直コミュニケーションがよくわかりません。
コミュニケーションの授業を受け、受容・傾聴・共感が大切というのは分かっているんですが、それらをどう終末期の患者さんに結びつけてよいのかが難しいと感じています。

そこで、

・終末期の患者さんとのコミュニケーションで気を付けること、心がけること
・一般の患者さんと終末期の患者さんとのコミュニケーションの違いはあるのか?
の2点について質問したいです。

(退会者)

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