ラウンジ

精神科看護について

2013年04月12日

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私は18歳のときに働きながら精神科に勤務してました その病院で精神科のノウハウを学びました。看護学校から帰宅して夜勤してました。無免許なのによくやってたと思います。でも楽しくてだから最後の看護師人生は精神科だと今の職場にいます。私は2年前交通事故に遭いました 頚椎捻挫 腰痛この症状は今でもあります。右手の痺れは残り整形も3病院かかり痛みとうまく付き合えといわれました。簡単には治りません。毎日ストレッチ 痛みをコントロールするこれを毎日行ってます。私は少し変わりました。半年前 今の職場を去りました。辞めてのんびりしようと思っていた矢先に旦那から、何するかわからないのメールでした。旦那は精神科の看護部長 殺される思いで家を出てホテルで1泊して自殺を考えました。でも生きてます。そのあと実家に1ヶ月 隔離でした。家から出るな実の母に言われ、今は家族と離れて住んでます。時々職場の人から言われます。旦那さん看護部長なのに働く必要ないでしょう。家族のこと聞かれて前の記憶たどり笑ってる自分 こんなに長引くなんて思ってなかった。私は2人の子供が看護師として頑張ってくれるのを願うだけ。いつかは離れていくから。色んな思いを抱えて今、働いてます。隔離の辛さ 交通事故の後遺症の辛さ 家族とのいない生活 今まで自分がこうなるなんて思わなくて でも私は受け入れました。だから患者さん怒らないし怒れない。色んな考えあると思う。精神科は難しいから。でも私はむやみに怒らない。行けない時は行けないって言うけど時間は作れるから。



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