ラウンジ

許せなくてつい一言言ってしまいました。

2011年10月03日

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電車内で看護学生と思われる女の子2人がけっこう大きな声で会話をしていて、その内容に耳を疑いました。
Aさん:今日も疲れたね。実習面倒だな、指導者うるさいし。
Bさん:記録大変だしね、先生と指導者で言うこと違う時あるし
Aさん:ねー!○○の受け持ち患者死んだらしいよ、残りは記録まとめるだけだからいいよね。
Bさん:楽じゃん。あーあたしの患者も死なないかな。
A:あははははー、ひでーなおい。
この後2人で笑っていました。
他にも、受け持ち患者さんと同室の患者が話しかけてきてウザイ、あの人ボケてるんだから適当にあしらっておけばいいんじゃない? という感じで…
もちろんこんな人達がまれだと思いますし真面目に一生懸命実習に取り組んでいる学生さん達がほとんどだと思いますが、こんなふうに考えている人がいるなんて…。
自分が電車を降りる時に一言「看護師にならないで」と言ってしまいました。 患者さんやその家族は、学生さんの勉強になるなら、医療・看護の発展につながるなら…と実習に協力して下さっていると思います。
とても悲しい出来事でした。
(匿名による投稿)

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